ノート

Recilic 開発の設計ノートとエッセイ。

2026年8月16日

メッシュ登場:どの2台が消えても、失うものはゼロ

すべてのノードの探索スレッドが同じ秒に死に、それでもバックアップは成功と報告し続けました。肩をすくめる代わりに出荷したもの。

2026年8月4日

ビルドフラグ一つで20倍速く

メッシュバックアップが 1.2 から 23.8 MB/s へ。賢いプロトコル修正も効いたが、決め手は -O でした。

2026年8月3日

最初のメッシュが動き出した

2台の Mac、1本の招待リンク、61.9 GB が暗号化シャードとなって流れる——今夜メッシュが最初の呼吸をしました。スクリーンショット付き。

2026年8月

Recilic、Mac App Store に正式リリース

0.1.0 は土台を出荷:場所を選べる暗号化保管庫、4+2 イレイジャーコーディング、不変の履歴、リハーサル済みの復元。ファウンディング価格 $9.99。

2026年7月

Recilic が「見知らぬ人のネットワーク」を選ばない理由

分散ストレージと同じスタックからブロックチェーンを引いたもの——友情はトークンより優れたプロトコルだから。